技術分野
本願は、2022年7月11日に出願された独国特許出願第10 2022 207 068.2号の優先権を主張する。この独国出願の内容を参照により本願の本文に援用する。
発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋
本発明の目的は、上述の問題を少なくとも部分的に回避しつつ光学性能の向上を可能にする、DUVで動作するよう設計されたマイクロリソグラフィ投影露光装置のレンズ素子と、反射防止層を形成する方法及び装置とを提供することである。
課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋
この目的は、独立特許請求項に記載の特徴により達成される。
この特許の権利範囲[特許請求の範囲]
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
本発明の一実施形態によるレンズ素子基板上に反射防止層を形成する方法を説明するための概略図を示す。
【図2】
本発明の一実施形態によるレンズ素子基板上に反射防止層を形成する方法を説明するための概略図を示す。
【図3】
本発明のさらに別の実施形態によるレンズ素子基板上に反射防止層を形成する方法を説明するための概略図を示す。
【図4】
DUVで動作するよう設計されたマイクロリソグラフィ投影露光装置の可能な構成を説明する概略図を示す。
【図5】
a及びbに、レンズ素子基板上に反射防止層を形成する従来の方法を説明するための概略図を示す。
【図6】
レンズ素子基板上に反射防止層を形成する従来の方法で生じる問題を説明するための概略図を示す。
【図7a】
レンズ素子基板上に反射防止層を形成する従来の方法で生じる問題を説明するための概略図を示す。
【図7b】
レンズ素子基板上に反射防止層を形成する従来の方法で生じる問題を説明するための概略図を示す。
【図7c】
レンズ素子基板上に反射防止層を形成する従来の方法で生じる問題を説明するための概略図を示す。
【図7d】
レンズ素子基板上に反射防止層を形成する従来の方法で生じる問題を説明するための概略図を示す。
【図8a】
レンズ素子基板上に反射防止層を形成する従来の方法で生じる問題を説明するための概略図を示す。
【図8b】
レンズ素子基板上に反射防止層を形成する従来の方法で生じる問題を説明するための概略図を示す。
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