特許7907099IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

発光素子

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

このような発光素子において、順方向電圧を低減させることが望まれる。順方向電圧を低減できる発光素子を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の一発光素子は、第1n側半導体層と、第1p側半導体層と、前記第1n側半導体層と前記第1p側半導体層との間に設けられた第1活性層と、を含む窒化物半導体からなる第1発光部と、第1発光部上に位置し、第2n側半導体層と、第2p側半導体層と、前記第2n側半導体層と前記第2p側半導体層との間に設けられた第2活性層と、を含む窒化物半導体からなる第2発光部と、前記第1p側半導体層と前記第・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の一発光素子によれば、順方向電圧を低減できる発光素子を提供することができる。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)

この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1は、本発明の一発光素子の構成を示す模式断面図である。
【図2】 図2は、本発明の一発光素子の製造方法の流れを示すフローチャートである。
【図3A】 図3Aは、本発明の一発光素子の製造方法を示す模式図である。
【図3B】 図3Bは、本発明の一発光素子の製造方法を示す模式図である。
【図3C】 図3Cは、本発明の一発光素子の製造方法を示す模式図である。

代表図 図1本件の代表的な図

1 発光素子 10 基板 11 第1発光部 12 第2発光部 20 第1n側半導体層 21 nコンタクト層 22 第1積層部 23 下地層 30 第1活性層 40 第1p側半導体層 50 トンネル接合層 60 第2n側半導体層 61 中間層 62 第2積層部 70 第2活性層 80 第2p側半導体層 91 n側電極 92 p側電極 100 半導体積層体

全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録

[広告欄]

ログインすれば広告は減ります

ログインすれば広告は減ります