特許7917814IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

発光モジュール

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

発光モジュールから出射させる光の態様に応じて、第1発光装置に実装される複数の発光素子の実装態様と、第2発光装置に実装される複数の発光素子の実装態様とを、工夫する余地がある。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

実施形態に開示される発光モジュールは、上面に第1接続パターン及び第2接続パターンが設けられた配線基板と、第1実装面を有し、前記配線基板の前記第1配線パターンに接合され、前記配線基板と電気的に接続する第1基体と、第2実装面を有し、前記第2接続パターンに接合され、前記配線基板と電気的に接続する第2基体と、前記第1実装面において並べて配置される複数の第1サブマウントと、前記第2実装面において並べて・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1は、第1実施形態乃至第4発光モジュールの斜視図である。
【図2】 図2は、第1実施形態乃至第4発光モジュールの上面図である。
【図3】 図3は、図2のIII-III断面線における断面図である。
【図4】 図4は、第1実施形態乃至第4配線基板の上面図である。
【図5】 図5は、第1発光モジュールにおいて、第1発光装置及び第2発光装置の内部に配置される各構成要素を説明するための上面図である。
【図6】 図6は、各第1発光装置の斜視図である。
【図7】 図7は、各第1発光装置の上面図である。
【図8】 図8は、図7のVIII-VIII断面線における、第1実施形態乃至第3実施形態、及び、第5第1発光装置の断面図である。
【図9】 図9は、第1実施形態乃至第3実施形態、及び、第5第1発光装置の内部に配置される各構成要素を説明するための上面図である。
【図10】 図10は、各第2発光装置の斜視図である。
【図11】 図11は、各第2発光装置の上面図である。
【図12】 図12は、図11のXII-XII断面線における、第1第2発光装置の断面図である。
【図13】 図13は、第1第1発光装置の内部に配置される各構成要素を説明するための上面図である。
【図14】 図14は、第2発光モジュールにおいて、第1発光装置及び第2発光装置の内部に配置される各構成要素を説明するための上面図である。
【図15】 図15は、図11のXV-XV断面線における第2第2発光装置の断面図である。
【図16】 図16は、第2第2発光装置の内部に配置される各構成要素を説明するための上面図である。
【図17】 図17は、第3発光モジュールにおいて、第1発光装置及び第2発光装置の内部に配置される各構成要素を説明するための上面図である。
【図18】 図18は、図11のXVIII-XVIII断面線における第3第2発光装置の断面図である。
【図19】 図19は、第3第2発光装置の内部に配置される各構成要素を説明するための上面図である。
【図20】 図20は、第4第1発光装置の内部に配置される各構成要素を説明するための上面図である。
【図21】 図21は、第5発光モジュールの上面図である。
【図22】 図22は、第5配線基板の上面図である。

代表図 図1本件の代表的な図

100、200、300、400、500 発光モジュール 1 発光装置 1A、1E 第1発光装置 1B、1C、1D 第2発光装置 10 基体 10A 第1基体 10B、10C 第2基体 11A 上面 11B 下面 11C 外側面 11D 実装面 11E 内側面 12C 段差部 13 配線パターン 20 発光素子 20A 第1発光素子 20B、20B1、20B2 第2発光素子 30 サブマウント 31 上面 32 側面 32A 第1側面 32B 第2側面 30A 第1サブマウント 30B 第2サブマウント 30C 第3サブマウント 40 反射部材 50 保護素子 50A 第1保護素子 50B 第2保護素子 60 配線 60A 第1配線 60B 第2配線 70 蓋部材 80 光学部材 9、99 配線基板 9A 接続パターン 9A1 第1接続パターン 9A2 第2接続パターン 9B 配線領域

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