特許7923449IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

本発明に係る面状光源

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明に係る輝度むらを低減できる面状光源を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の一態様によれば、面状光源は、支持部材と、前記支持部材の上面側に位置する第1面と、前記第1面の反対側の第2面と、前記第1面から前記第2面まで貫通する貫通孔と、を有する導光部材と、発光素子と、前記発光素子の上面及び側面を覆う波長変換部材と、を有し、前記支持部材上の前記貫通孔に配置される光源部と、前記貫通孔における前記光源部と前記導光部材との間に配置された透光性部材と、前記光源部及び前記透・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の一実施形態の面状光源によれば、輝度むらを低減できる。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)

この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 第1面状光源の概略上面図である。
【図2】 図1のII-II線における概略断面図である。
【図3】 光源部の概略断面図である。
【図4A】 導光部材10の凹部11の例を示す概略上面図である。
【図4B】 導光部材10の凹部11の例を示す概略上面図である。

代表図 図1本件の代表的な図

10 導光部材 20 光源 30 透光性部材 40 光調整部材 200 支持部材 300 面状光源

全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録

[広告欄]

ログインすれば広告は減ります

ログインすれば広告は減ります