特許7929635IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

梱包体

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示の技術に係る第1の態様は、複数のホルダが出し入れ可能に収容された複数の収容領域と、複数の収容領域を区切っている仕切り構造と、を備え、各ホルダが、複数の磁気テープカートリッジを出し入れ可能に保持しており、ホルダが収容領域に収容された状態で、仕切り構造の高さが、ホルダの高さよりも高い、梱包体である。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)

この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 第1及び第2磁気テープカートリッジの外観の一例を示す概略斜視図である。
【図2】 第1及び第2磁気テープカートリッジに表示された識別子の一例を示す概略斜視図である。
【図3】 第1ホルダの外観の一例を示す概略斜視図である。
【図4】 第1カートリッジセットの外観の一例を示す概略斜視図である。
【図5】 第1カートリッジセットが被覆材によって覆われた外観の一例を示す概略斜視図である。
【図6】 第1カートリッジセットが磁気テープライブラリに装填される態様の一例を示す模式図である。
【図7】 第1及び第2磁気テープライブラリのハードウェア構成の一例を示す概略構成図である。
【図8】 第1梱包体の外観の一例を示す分解斜視図である。
【図9】 第1梱包体の断面視態様の一例を示す概略断面図である。
【図10】 第1複数の梱包体が積み上げられた態様の一例を示す概略斜視図である。
【図11】 第1複数の梱包体が積み上げられた状態での複数の梱包体の断面視態様の一例を示す概略断面図である。
【図12】 第2カートリッジセットが被覆材によって覆われた外観の一例を示す概略斜視図である。
【図13】 第2梱包体の外観の一例を示す分解斜視図である。
【図14】 第2梱包体の断面視態様の一例を示す概略断面図である。

代表図 図1本件の代表的な図

10 磁気テープカートリッジ 12 ケース 12A 右壁 12B 開口 12C 前壁 14 上ケース 16 下ケース 18 カートリッジリール 18A リールハブ 18B1 上フランジ 18B2 下フランジ 19 識別子 19A バーコード 19B 文字列 20,76 ホルダ 22,80 筐体構造 22A 前面 23,81 開口部 24,84 格納部 26 磁気テープライブラリ 28 スロット 30 磁気テープドライブ 61,88 被覆材 62,82 カートリッジセット 64,90 段ボール 66 段ボール箱 66A 段ボール箱本体 66A1 長さ面 66A2 幅面 66A3 底 66B,66C 内フラップ 66D,66E 外フラップ 68 第1段ボール板 70 第2段ボール板 72,92 仕切り構造 72A,92A 第1仕切り部材 72A1,72B1,72C1,92A1,92B1 面 72A2,72B2,72C2,92A2,92B2 スリット 72B,92B 第2仕切り部材 72C 第3仕切り部材 74,94 収容領域 80A 右側壁 86 突片 86A 先端面 96 端面 100,200 梱包体 A,B,C 矢印 MT 磁気テープ α 差 β 長さ

全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録

[広告欄]

ログインすれば広告は減ります

ログインすれば広告は減ります