【図1】
表示装置が保存した保存データに付与される電子署名について説明する図である。
【図2】
表示装置が電子署名を作成する処理の流れを説明する図である。
【図3】
表示システムの概略構成図の一例である。
【図4】
表示装置のハードウェア構成図の一例である。
【図5】
コンピュータのハードウェア構成図の一例である。
【図6】
表示装置と端末装置が有する機能をブロック状に分けて説明する機能ブロック図の一例である。
【図7】
オブジェクト記憶部が保持するオブジェクトを模式的に示す図である。
【図8】
コマンド定義データ記憶部に記憶されるコマンド定義データを模式的に示す図である。
【図9】
電子署名情報記憶部に記憶される電子署名情報を模式的に示す図である。
【図10】
端末装置が表示する電子署名情報登録画面の一例を示す図である。
【図11】
表示装置が電子署名情報の登録を受け付ける手順を示すフローチャート図の一例である。
【図12】
電子署名情報リスト画面、確認メッセージを示す図の一例である。
【図13】
表示装置が電子署名情報の削除を受け付ける手順を示すフローチャート図の一例である。
【図14】
署名欄に関して表示される情報の遷移を説明する図である。
【図15】
署名欄への手書きに応じて表示装置が電子署名を作成する処理を説明するフローチャート図の一例である。
【図16】
電子署名部が署名欄に署名者のテキストが入力されたか否か判断する処理を説明するフローチャート図の一例である。
【図17】
署名欄を表示させる操作コマンドを含む操作ガイド、署名欄を示す図の一例である。
【図18】
表示装置が新たに署名欄を表示する処理を説明するフローチャート図の一例である。
【図19】
ユーザーが署名欄を使用しない場合に、表示装置が表示する電子署名の作成のための操作コマンドを示す図の一例である。
【図20】
表示装置が署名欄を使用しない電子署名を作成する処理を説明するフローチャート図の一例である。
【図21】
表示装置がタイムスタンプサーバーを使用する場合のシステム構成図の一例を示す図である。
【図22】
ユーザーがタイムスタンプサーバーのURLを表示装置に設定する際、端末装置が表示するURL設定画面を示す図の一例である。
【図23】
表示装置がタイムスタンプサーバーのURLの設定を受け付ける処理を説明するフローチャート図の一例である。
【図24】
表示装置が電子署名を作成する処理にタイムスタンプが追加される場合の処理を説明するフローチャート図の一例である。
【図25】
電子署名システムの概略のシステム構成図である。
【図26】
表示装置と、電子署名サーバーと、端末装置とが有する機能をブロック状に分けて説明する機能ブロック図の一例である。
【図27】
電子署名識別情報記憶部に記憶されている電子署名識別情報を示す図の一例である。
【図28】
電子署名システムが表示装置からの要求に応じて電子署名を作成する処理を説明するシーケンス図の一例である。
【図29】
表示装置と端末装置とが有する機能をブロック状に分けて説明する機能ブロック図の一例である。
【図30】
電子署名情報登録画面の一例を示す図である。
【図31】
表示装置がログイン時に表示する操作コマンド等を示す図の一例である。
【図32】
表示装置がログイン時に表示する操作コマンド等の別の例を示す図の一例である。
【図33】
表示装置が表示する入力画面の一例を示す図である。
【図34】
署名実行ダイアログ、メッセージを示す図の一例である。
【図35】
表示装置が電子署名を作成する処理を説明するフローチャート図の一例である。
【図36】
表示装置と端末装置とが有する機能をブロック状に分けて説明する機能ブロック図の一例である。
【図37】
表示装置が自動的に電子署名を作成する処理を説明するフローチャート図の一例である。
【図38】
遠隔通信システムのシステム構成図の一例である。
【図39】
仲介サーバーの機能ブロック図の一例である。
【図40】
複数の表示装置がオブジェクトと電子署名を共有する処理を説明するシーケンス図の一例である。
【図41】
コマンド定義データ記憶部に記憶されるコマンド定義データを模式的に示す図である。
【図42】
署名実行コマンドの一例を示す図である。
【図43】
表示装置が電子署名を作成し、USBメモリに保存する処理を説明するフローチャート図の一例である。