【図1】
図1は医用情報処理装置の処理機能の概要を示す機能ブロック図である。
【図2】
図2は図1に示す医用情報処理装置のハードウェア構成の例を概略的に示すブロック図である。
【図3】
図3は図1に示す医用情報処理装置が適用される医用情報管理システムの構成例を概略的に示すブロック図である。
【図4】
図4は構造化処理方法の手順を示すフローチャートである。
【図5】
図5は図1に示す医用情報処理装置に適用される表示画面の構成図である。
【図6】
図6は図1に示す医用情報処理装置に適用される構造化処理の説明図である。
【図7】
図7は所見文の入力中の表示例を示す模式図である。
【図8】
図8は区切りを検出した場合の表示画面の例を示す模式図である。
【図9】
図9は文の入力中に区切りを検出した場合の表示例を示す模式図である。
【図10】
図10は変形例に係る構造化処理に適用される表示例を示す模式図である。
【図11】
図11は暫定構造化処理結果が表示される表示例を示す模式図である。
【図12】
図12は図11に示す所見文の入力が進行した状態における表示例を示す模式図である。
【図13】
図13は構造化処理の暫定的な結果が更新された場合の表示例を示す模式図である。
【図14】
図14は図13に示す所見文の入力が進行した状態における表示例を示す模式図である。
【図15】
図15は区切りが検出された場合の表示例を示す模式図である。
【図16】
図16は変形例に係る所見文の表示例を示す模式図である。
【図17】
図17は図16に示す所見文の入力が進行した状態における表示例を示す模式図である。
【図18】
図18は図17に示す所見文の入力が進行した状態における表示例を示す模式図である。
【図19】
図19は図18に示す所見文の入力が進行した状態における表示例を示す模式図である。
【図20】
図20は区切りが規定された場合の表示例を示す模式図である。
【図21】
図21は構造化処理が確定した場合における所見文の他の表示例を示す模式図である。
【図22】
図22は所見文の表示態様の変更を用いて構造化処理の確定を表す場合の表示例を示す模式図である。
【図23】
図23は人体シェーマと関連付けされた構造化処理結果の表示例を示す模式図である。
【図24】
図24は人体シェーマと関連付けされた構造化処理結果の他の表示例を示す模式図である。
【図25】
図25は、過去検査における所見文及び構造化処理結果の例を示す模式図である。
【図26】
図26は所見文を入力中の表示画面の例を示す模式図である。
【図27】
図27は過去検査との対応付けがされた構造化処理結果の表示例を示す模式図である。
【図28】
図28は所見文が修正される前の表示例を示す模式図である。
【図29】
図29は所見文の修正中の表示例を示す模式図である。
【図30】
図30は所見文が修正された場合の表示例を示す模式図である。
【図31】
図31は所見文が追加される前の表示例を示す模式図である。
【図32】
図32は所見文の追加がされた場合の表示例を示す模式図である。
【図33】
図33は他の例に係る所見文が追加される前の表示例を示す模式図である。
【図34】
図34は他の例に係る所見文の追加が終了した場合の画面表示例を示す模式図である。
【図35】
図35は所見文の文を入れ替える前の表示例を示す模式図である。
【図36】
図36は所見文の入れ替えが終了した場合の表示例を示す模式図である。