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公報発行日 2018年11月15
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【図1】回折ピークの半値幅とピーク強度を示す図である。
【図2】粘土膜の層間距離d(001)を模式的に示した図である。
【図3】実施例1の粘土膜のX線回折パターンを示す図である。
【図4】実施例2の粘土膜のX線回折パターンを示す図である。
【図5】実施例3の粘土膜のX線回折パターンを示す図である。
【図6】実施例4の粘土膜のX線回折パターンを示す図である。
【図7】実施例5の粘土膜のX線回折パターンを示す図である。
【図8】実施例6の粘土膜のX線回折パターンを示す図である。
【図9】参考例1の粘土膜のX線回折パターンを示す図である。
【図10】比較例1の粘土膜のX線回折パターンを示す図である。
【図11】比較例2の粘土膜のX線回折パターンを示す図である。
【図12】比較例3の粘土膜のX線回折パターンを示す図である。
【図13】比較例4の粘土膜のX線回折パターンを示す図である。
【図14】実施例1〜6の粘土膜のX線回折パターンにおいて2θ=2〜10°に認められた回折ピークを示す図である。
【図15】比較例1〜4、参考例1の粘土膜のX線回折パターンにおいて2θ=2〜10°に認められた回折ピークを示す図である。
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