特許ランキングデータダウンロードサービス

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最新の技術動向を知る手がかりとなるのが、特許情報です。

特許情報は、公に手に入れることができる貴重な最新技術のビッグデータです。

特許情報をつかってできること

  • 技術開発に力を入れている企業がわかる
  • 企業の開発動向がわかる
  • これから開発する技術が、すでに特許になっていないか調査できる

毎週更新「特許ランキング」

当サイト「知財ポータルサイト IP Force」では、各社の出願件数、特許件数のランキングを公開し、各社の特許動向を俯瞰できるようにしています。

▼CSVファイル見本

※クリックで拡大

エクセル見本

注)年ごとに1月~12月の期間で集計し、順位を算出しています。

「購入方法」を見てみる

 

特許庁が公開しているデータを使いやすく整理しました

日本の特許情報は、特許庁が集計し公開データとして配布しています。
ランキング・データは、この公開データをもとに作成したものです。
特許庁の公開データは情報量が膨大で内容も多岐にわたるため、一般ユーザーがそのまま使うのには適していません。

 
 

どれが重要なデータか分かりにくい!

 

データ抽出・データ整理に時間がかかる!!

見やすい形で提供します

ランキング・データの種類

一般に向けて特許庁が公開している主要な特許データは、 「1.公開公報」 「2.特許公報」 の2種類があります。
これを基にランキング(CSVデータ)を作成しているため、CSVデータも2種類が存在します。

種別
1.公開公報」と「2.特許公報」とでは、その特許出願が掲載されるタイミングが大きく異なっており、くわしくは下図のとおりとなっています。

ポイント

1.公開公報」には特許出願からより早いタイミング( *2)で掲載される。
2.特許公報」は実際に特許になった後に掲載される。

(*2) 出願人が早期公開請求を申し立てた場合、1年半より早く公開されます。

あなたに最適なランキング・データは?

2種類のデータのうちどちらがよいか、使う用途によって判断しましょう。

種別Aが最適な人
種別Bが最適な人
それでも迷ったら…

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データ形式の詳細

提供されるデータ:

データ形式CSV形式
文字コードSJIS、UTF-8

* SJISで保存したCSVファイル(Windows用)と UTF8で保存したCSVファイル(Mac用)の両方を提供いたします

対象年2015年~2018年までを、各年ごとに集計しランキングを算出
配布方法ダウンロード

データの利用可能範囲

同一組織内の50人まで使用可能

企業知財部内、特許事務所内で活用できます。

データを使った分析結果やレポートを顧客等に提供可能

シンクタンク、調査会社、コンサルタントの方など、調査レポートの作成にお使い頂けます。

※本データの全部または一部を電子データとして他者に提供することはご遠慮ください。